悠樹は友人の母であるユリカの魅力に逆らえず、毎晩のように彼女のことを考えてしまう。長身で見事な体つきに惹かれ、授業中や近所でゆりかとすれ違うたびに欲望を抑えられない。そしてある日、友人の家を訪れ、勇樹はユリカの後ろ姿を見て、憧れを抑えることができなくなる。
無謀にも手を伸ばし、パンティを下ろしてしまう。ユリカは、ユウキの若く熱心な肉棒が自分の中に入ってくるのを感じて驚く。若さに似合わないその情熱と勢いに、ユリカは抗うことができず、会うたびに優希の誘いを受け入れてしまう。
では、GVH-597 喜んでをご覧ください。
予告編



















