葉山さゆりのデビュー記念日にちなみ、実写で初めて共演するハイジの『近親相姦の誘惑:”ママ編”。このスチーム小説は近親相姦をテーマにしており、高い評価と熱狂的な支持を受けている。あらすじは、浮気をしようとした瞬間に男へ見つかってしまう母親・マリの姿を追う。その出会いがきっかけで、マリは息子・ミノルとの禁断の関係を強いられることになる。

困惑と罪悪感が渦巻く中、マリは息子の欲望に身を任せていく。二人の関係を微塵も知らない稔は、母のふくよかな体に欲情してしまう。かつて無垢だった母子の絆は、今やタブーによって穢されてしまった。マリの心は揺れ動くばかりで、自らの行動を受け入れるのに苦しみ続ける。この歪んだ状況を仕組んだのは、他ならぬ彼女自身の“息子”だったのである。
それでは、「URE-106」をご堪能ください。
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