この物語の中心人物であるアユムは、母のIカップという大きな胸に強く惹かれる少年である。まだ離乳食を食べ始める年齢だというのに、彼は憂うつな気分になると母の胸を揉んで安心しようとする。その異様な癖は登校中も変わらず、母の乳房を想像しては、無意識に胸へ手を伸ばしている。ただし、その欲望を存分に満たせるのは、学校を休んだ時だけである。

アユムの母である奈々は、息子が自分の胸に並々ならぬこだわりを抱いているのを熟知している。彼女は、息子が自分の胸に普通ではない執着を見せていることを知り抜いている。しかし、それだけでは満たされないアユムに対して、奈々はより特別な行為、つまり性行為を提案する。
それでは、OKSN-205 喜んでをお楽しみください。
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