東京へ行った義母が、私たち夫婦の家に泊まることになった。狭い住まいのため、夫婦と義母は同じ部屋で過ごすはめに。気まずさはあったものの、義母は快く承知してくれた。しかし彼女は胸が大きい方で、その存在が気になってどうしても眠れなかった。義母がすぐ隣で横になり、その豊かな胸が私の体に触れるかもしれないと想像するだけで、私はたまらなく興奮してしまった。

夜も更けてくると、義母のほうから微かな喘ぎ声が聞こえてくるのが気になった。よほど良い夢を見ているのか、彼女の漏らす声は艶めかしいものだった。我慢の限界を迎えた私は、思わず彼女の方を向いた。寝返りを打ちながら自由に体を動かす義母の姿に、私は目が離せなくなった。彼女が自分自身を慰めている光景を目の当たりにし、欲望が込み上げてくるのを感じずにはいられなかった。
それでは、ALDN-024 喜んでをお楽しみください。
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