私は義理の姉のことを、強くて自立した女性だと心から尊敬していた。ところが、兄と姉の家を訪れた時のこと、姉の部屋に入ると、姉が自慰をしている現場を目撃してしまい、大きな衝撃を受けた。その驚きをどうにか整理しようとする間もなく、今度は姉のギャル友達が部屋に入ってきて、私の姿とその状況を目撃してしまった。この瞬間を境に、私の人生は大きく変わってしまった。

姉のギャル友達は私をいいように利用し、彼女の遊び道具になることを無理やり強いた。それ以来、私は常に姉のギャル友達とその仲間たちにこき使われ、罵声を浴びせられる日々を送った。私はどうすることもできず、誰にも助けを求めることもできなかった。そうして、私は性的虐待という終わりのない悪循環に陥っていったのだ。
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