向かいの部屋に引っ越してきた女性を一目見た瞬間から、私はすっかり夢中になっていた。彼女は見たこともないほど神々しい胸を持ち、引き締まったウエストと完璧なプロポーションに見とれてしまった。毎日、服越しにわかる溢れんばかりの胸や、窓から突き出た豊満なヒップを想像しては、彼女への想いを募らせていた。

ある日、突然姉から思いがけないSOSの電話が入った。部屋の水道管が壊れてしまったから、すぐに直してほしいというのだ。姉の部屋に入った私は、自分の目を疑った。姉は向かいの女性と同じくらい美しく、全身に欲望が押し寄せるのを感じた。「あなたはいつも私を見ていたのね。」
それでは、SONE-054 with Pleasureをお楽しみください。
予告編
ギャラリー








