レイチェルおばさんが車を降りた瞬間、私の鼓動は速まった。彼女はロングドレスを身に着け、家へと歩くにつれて、スカートが脚のまわりを流れるように動いた。見覚えのある服とはまったく違って、露出の度合いがいつもより高い気がした。裾からはホットパンツがのぞき、私はすがすがしさとともに、少しの戸惑いを覚えた。
彼女が前回と違っているのは明らかだった。カーディガンやゆったりしたスカートは影を潜め、今は体にぴったりしたレギンスとボディコンシャスなトップス、それにハイヒールを合わせていた。実年齢よりずいぶん若く見える姿に、私は目を奪われた。おしゃれを楽しむ彼女の姿は好きなのに、どこか違和感を覚えずにはいられなかった。

最初の数日間は、一緒にコーヒーや食事をしながら、近況を話したり、懐かしい思い出を振り返ったりしていた。それでも、私たちの間にはなんとなく居心地の悪さがあった。そんなある夜、ソファに並んでテレビを観ていたとき、彼女が外へ出て歩かないかと言い出した。
私は深く考えずに、大好きな叔母と楽しい時間を共有したい一心でうなずいた。二人は静けさの漂う通りを歩き、夕日を楽しみ、やがて近くの誰もいない公園に到着するまで、他愛もない会話を続けた。すると、そこで思ってもみない展開が待っていた。
レイチェル叔母さんが私の方を向き、私の目をじっと見つめたのだ。何が起こっているのかわからないうちに、彼女は身を乗り出して私の唇に唇を押し付けた。彼女の舌が私の口の中に入り、背筋がゾクゾクした。彼女の手が私の背中を伝い、胸が私の胸に押し付けられるのを感じるまで、私を引き寄せた。
それでは、NHDTB-005をPleasureでご覧ください。
- ビデオコード NHDTB-005
- 俳優 ダキ
- 字幕 日本語
- スタジオ NHDTB
- 国日本
- 上映時間 187分
- 公開日:2017年07月06日
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