実はこの前、初めて彼女の自宅に伺ったところ、綺麗で感じの良い彼女のお母さんが出てきてくれたんです。彼女に家の中へ案内された時、そのセンスの良いインテリアと落ち着く空間に思わず感心してしまいました。でも、そんな快適な雰囲気とは逆に、私はどうしても緊張がほぐれませんでした。この家には、お母さんと一緒に暮らす彼女もいるわけですから。

実は私、誰にも言っていないんですが、オナニーが癖になっていて、よその家でもその欲求を抑えられないんです。トイレに行ったついでに、我慢できずにこっそりと快楽に浸ってしまいました。ところが恐ろしいことに、その現場を彼女のお母さんに見られてしまったようなんです。どうやら私の声が聞こえていたらしくて。
それでは、NDRA-085 喜んでをどうぞご覧ください。
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