私たち夫婦が久しぶりに実家へ帰ると、うれしい出来事があった。父を亡くしてからずっと体調を崩していた母が、私たちの顔を見るなり元気を取り戻していたのだ。しかも、帰省を喜んで、ごちそうを用意してくれていた。夜は更けていくにつれて、昔話に花を咲かせ、笑い声が絶えない楽しいひとときを過ごした。

その夜の真夜中、どうしても眠れず、私は家の中をうろついていた。すると偶然、母が入浴している姿を目にしてしまった。月明かりが窓から差し込み、母のなまめかしい裸の体を照らし出していた。とても目を奪われる光景だった。私は抑えきれない興奮と欲望を覚え、彼女から目が離せなくなった。この瞬間が、この先ずっと私を苦しめることになろうとは、そのときは知るよしもなかった。
それでは、SPRD-1492 喜んで をご視聴ください。
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