会社で人気の巨乳の先輩、君島ミオ。仕事は真面目だが、その性格とはうらはらに、職場の男性たちからいやらしい目で見られることも少なくなかった。そんなある日、ビルのエアコンが故障し、我慢できない暑さが続くようになった。
澪はこのチャンスに乗じ、薄着の姿でオフィスの男性陣を誘惑するつもりだ。小悪魔の笑みを浮かべて、ゆっくりシャツのボタンを外していくと、中から透け透けの白いブラジャーが姿を現した。それは豊かな胸にぴったりと密着し、乳首の輪郭まで透けていた。

汗に濡れてもなお魅力的な美緒の姿に、周りで仕事をしていた男性社員たちは思わず息をのんだ!そしてミオはスカートを脱ぎ捨て、ぴっちりとした黒いパンストをあらわにした!
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