最初、まりあは見慣れたフィットネスクラブに来たと思っていた。しかし、中に入ると、そこは普通のジムとは違っていた。まず、トレーナーは男性が2人だけで、その体格は信じられないほど筋肉質だった。彼女がセッションを頼むと、彼らは獲物を見つけたかのような目で彼女をじっと見つめ、その視線に彼女は背筋が凍る思いがした。
マリヤは着替えながら、彼らの申し出を無視しようとした。しかし、彼らがただのインストラクターではないのはすぐに分かった。トレーニングが始まると、彼らは彼女のいちばん敏感な箇所を狙った特別な動きを次々と仕掛けてきた。

はじめのうち、マリヤは苦手意識と不安でいっぱいで、このまま続けるか逃げ出そうか悩んだ。ところが、レッスンが進むうちに、その視線を浴びることが快感に変わっていった。トレーナーたちに筋肉を揉まれるたび、肌が喜びで震え、心拍数はどんどん速くなっていくのを実感した。
そうこうするうち、まりあはこの体験にすっかり夢中になっている自分に気づいた。体はトレーナーたちの触れ方に敏感に反応し、彼らが快感の頂点へ誘うたびに、彼女の口からは小さな吐息が漏れた。欲望に心が支配され、自分を抑えられなくなるまで、それほど時間はかからなかった。
セッションが終わりに近づくと、マリヤはマットの上に倒れ込み、大きく喘ぎ、興奮に震えた。トレーナーたちは、自分たちの媚薬テクニックの効果に満足し、その様子を見つめていた。それ以来、まりあは定期的にジムに通うようになり、彼らの専門的な指導のもと、自分の性の限界を探求することに熱中するようになった。
それでは、DVEH-013 with Pleasureをご覧ください。
予告編
ギャラリー


















