いつもの朝、母は私の体を撫でながら、耳元で優しい言葉を囁き、愛情たっぷりに包んで起こしてくれた。母とは昔から仲が良かったけれど、最近はその関係が思わぬ方向に進んでいる。母が私に対して愛情を惜しみなく注ぐようになり、私はそれを少し気まずく感じていた。
ある日、ベッドで抱き合っている時、彼女が「VRで一緒に梨花マリカのAVを観よう」と言ってきた。最初はためらったけれど、結局その誘いに乗った。スクリーンに映る セクシーなシーンを見ているうちに、なぜか妙に興奮してしまった。

ふと気づくと、母は私の上にまたがり、プロ並みの騎乗位で快感にうめき声を上げていた。まるで本当にセックスしているかのようなリアルな感覚に、思わず大きな恍惚の声が出てしまった。母は愛と欲望をたっぷり込めた目で私に微笑み、二人が絶頂に達するまで腰を動かし続けた。
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