織江の娘夫婦が彼女を自宅で介護するようになってから、織江にとっては辛い日々が続いていた。婿は最近かなりストレスをためており、織江は自分がその一因になりたくなかった。そんな折、婿のオナニーを偶然目にしてしまった織江は、彼を手助けすることを決意する。自分が原因で婿にさらなる負担をかけまいと思ったからだ。

織江の婿への思いやりは賞賛に値する。彼女は、自分がいるせいで婿が苦労するのであれば、どんな手段を講じても構わないと考えていた。娘夫婦もまた、織江のそうした理解と気配りに感謝していた。だが、その優しさがやがて婿の抑えられない感情を目覚めさせることになろうとは、誰も想像していなかった。
それでは、KAAD-045をご堪能ください。
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