教師になったばかりの月雲は、生徒と一泊の研修旅行に出かけた。風呂上がりに就寝の支度をしていると、物理好きで同僚教師の植村が、理由もなく部屋で待ち構えていた。月雲の抵抗にもかかわらず、上村は月雲を好ましい女だと見なしており、その立場を利用して同意のない性行為に及んだ。

はじめは拒んでいたが、月雲は植村の立派な大きさと巧みな突きの激しさを認めざるをえず、何度もイかされた。普段の生活に戻っても、植村はしつこく関係を求めてきた。嫌だと思いながらも、植村のこすりつけのテクニックによる快感を忘れられず、次第に彼のとりこになっていく。
それでは、MIDV-704 喜んでをぜひご覧ください。
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