結婚してから3か月が過ぎ、靖子と夫の仲はまだ良好だった。だが、夫が前の結婚でもうけた連れ子の孝之との間には、どこかぎこちなさがあった。予備校生の孝之はおとなしい性格で、いつも自分の殻にこもっていた。

そんなある日、靖子は孝之の部屋を訪れたところ、ベッドで陰茎を露わにして眠っている孝之を目にした。その光景に彼女は興奮を抑えられなかった。熟した肉体への渇望が募り、性的欲求が抑えきれず込み上げてくる。気がつくと、靖子は孝之の硬くなったペニスに手を触れていた。
では、OBA-303 喜んで をお楽しみください。
予告編
ギャラリー








