ナナの母はいつも忙しく、夫が留守の間に家事をこなしている。薄着で動くことが多く、それがひとり息子の心配の種になっていた。シャツ越しにわかる勃起した乳首がどうしても気になり、彼女の無事が心配になるのだ。そんな心配をよそに、彼はこっそりとその光景に惹かれ、誘惑されてもいた。

ある日、彼は思い切って母親に「乳首を吸ってもいい?」と甘えた口調でねだった。最初は迷っていた母親も、やがて息子の願いを受け入れる。彼が乳首を吸っている間、彼女は彼の股間が欲望で膨らんでいるのを感じる。彼女は不安と興奮が入り混じった気持ちで彼を見下ろすが、結局は自分の欲求に屈することにした。
それでは、OKSN-188 喜んでをお楽しみください。
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