ぬいぐるみはかつて、その持ち主だった子どもにとって特別な存在だった。しかし、その子が成長し、おもちゃで遊ばなくなると、ぬいぐるみは隅に置き去りにされ、忘れられた。だが、このぬいぐるみは違った。自我と感情を宿したのだ。そして、自分を捨てた人間に対する憎悪と欲望で満ちていた。

ぬいぐるみの長い舌は、体から流れ落ちる媚薬入りの精液を舐め取り、すでに野獣のような性欲をさらにかき立てた。この愛らしく無邪気に見えるおもちゃが、復讐と情欲に溺れる様は異様だった。少女はその力と執念に抗えず、顔と体に何度も射精され続けた。
それでは、RCT-502 with Pleasureを視聴してください。
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