その朝、ジョンは出勤すると、同僚サラの彼氏がまるで子犬のように彼女にべったりとくっついているのが目に入った。これほど一途な恋人を見たことがなく、サラがなぜ彼に心を開かないのか不思議でならなかった。しかし、その幸せな日々が長く続かないことを、ジョンはまだ知る由もなかった。
その晩、サラは夕食の支度中、突如として意識を失った。慌てたジョンは救急車を手配し、人工呼吸などの蘇生措置を試みたが、効果はないように見えた。絶望的な気持ちで、ジョンはこの突然の危機を解決すべく、隠しておいた睡眠薬へ手を伸ばした。その睡眠薬が、彼の想像をはるかに超える不吉な事態を引き起こすとは、彼は思いもよらなかった。

サラがベッドに横たわったままピクリとも動かなくなると、ジョンは彼女の体をまさぐり始めた。最初はただ、なめらかでほっそりとした脚に手を当て、その肌の柔らかさにうっとりしていただけだった。しかし興奮が高まるにつれ、彼はもっと深く進みたい衝動を抑えられなくなっていた。彼はサラのドレスをまくり上げ、下着を剥ぎ取り、彼の欲深い目にその完璧な曲線をさらけ出した。
邪悪な笑みを顔中に浮かべながら、ジョンはサラの太ももに顔をうずめ、その柔らかな肉を舌で舐め始めた。彼女の興奮の甘い香りが彼の鼻を満たし、欲望に狂いそうになった。そして、彼女の最も秘密の場所へ深く入り込んでいくうちに、ジョンはこの無力な女性に何をしても自由だと確信した。
彼はサラの身体を探り、突き、彼女がただのおもちゃ、彼の歪んだ妄想の器になるまで弄んだ。彼女の喉の奥から、ジョンは岩のように硬いペニスを押し出し、熱い種を一滴残らず飲み込ませた。そして、サラは彼の下でぐったりとしたまま、ジョンは彼女の体を貪り続け、不義密通の一瞬一瞬を楽しんだ。
それでは、SSIS-825 with Pleasureをご覧ください。
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