舞は元来引っ込み思案で心弱い女性だったが、その美貌は誰にも負けなかった。ミセス・プレジデントの受付として働く日々は、常に緊張の連続だった。そんな彼女の魅力が、想像を絶する運命を辿ることになろうとは、本人も知るはずもなかった。

夫の会社が経営危機に見舞われ、それを救うために、麻衣のビジネスパートナーが一緒に枕ビジネスを始めようと持ちかけた。舞は最初こそためらったが、状況は悪化する一方で、同意する以外に道は残されていなかった。仕事をともに進めるうちに、パートナーは舞の内面に潜む欲望と欲求を意識せずにはいられなくなった。
それでは、MADM-120をご堪能ください。
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