公共のトイレはレナにとって常に苦手な場所だった。理由が不安であれ、単に生理的な嫌悪感であれ、彼女はできるだけ避けたいと考えていた。しかし、彼女の通う高校には生徒が使えるトイレが十分に整備されておらず、レナはしばしばやむを得ず非常手段に頼らざるを得なかった。
ある晴れた午後、授業の合間に中庭を歩いていたレナは、隅に隠れるように立っている奇妙な男と出会った。その男はトムと名乗り、レナの悩みを見抜いて、ある提案を持ちかけた。それは、トイレに行かずに用を足せるようにする、クリトリスに装着する小さな装置だった。

当初、レナは半信半疑だった。しかし、トムがその装置の仕組みを詳しく説明するにつれて、彼女の興味は次第に高まっていった。結局、トイレの問題を完全に解決したいという強い願いから、彼に装置を取り付けてもらうことを承諾した。
レナが予想していなかったのは、その装置がこれほどまでに強力だということだった。強固な真空シールによって固定された装置は、ほんの少し触れただけで全身に電気が走る感覚をもたらした。トムが彼女を外へ連れ出し、周囲の視線に晒されると、レナは恥ずかしさで顔が赤くなるのを感じずにはいられなかった。
それでも、装置がもたらす快感を否定することはできなかった。その強烈な刺激にレナは喘ぎ、震え、抗いがたい引力に抵抗することができなかった。そして、街中をぎこちなく歩きながら、レナは装置の力に完全に身を委ね、屈辱的な運命のあらゆる感覚を味わった。
それでは、NHDTB-010をPleasureでご覧ください。
- ビデオコード NHDTB-010
- 俳優 ダキ
- スタジオ NHDTB
- 国日本
- 上映時間 187分
- 公開日:2010年9月24日
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